会社概要COMPANY

製品沿革

1975年 電磁鋼板の簡易鉄損計DAC-IR-1(現DAC-IR-3)を開発
1976年 低圧コンデンサのタンデルタ測定器DAC-ASC-1(現DAC-ASC-5)を開発
1976年 活線巻線抵抗測定器DAC-HR-300(現DAC-HRE-1,HRT-1,HRI-3)を開発
1977年 電力機器の抵抗測定器DAC-MR-1(現DAC-MRG-2)開発
1978年 液体、フィルム絶縁材料用タンデルタ測定器DAC-IO-1(現DAC-IM-D6)を開発
1979年 電力量計試験用電源DAC-PS-1を開発
1980年 高電圧機器用タンデルタ測定器DAC-HAS-1(現DAC-ASM-7)を開発
1980年 光ファイバーを用いたタンデルタ測定器DAC-FAS-1を開発
1980年 精密磁気特性試験器DAC-BHW-1(現DAC-BHW-5,LST-3)を開発
1981年 高電圧機器用精密タンデルタ測定器DAC-PSC-1(現DAC-PSC-20W,PSC-UA)を開発
1984年 計器用変成器誤差試験装置DAC-PCTT-1(現DAC-VCTT-8,RT-3,RT-5)を開発
1984年 計器用変成器電子式負担装置DAC-PBC-6(現DAC-PBVC-8)を開発
1988年 電子機器用変成器誤差試験装置DAC-VTC-1,CTC-1(現DAC-CTC-7)を開発
1989年 超伝導コイル評価試験装置DAC-PSL-1の開発により、日刊工業新聞社から最優秀奨励賞を受賞する。
1990年 低圧電動機の絶縁劣化診断装置DAC-MAT-1(現DAC-MAT-5)を開発
1990年 現場試験用タンデルタ測定器DAC-MSB-2(現DAC-MSB-3,ET-1)を開発
1991年 非接触型回転方向指示計DAC-PR-1,DAC-PR-2Sを開発
1992年 電気機器の部分放電測定器DAC-PD-1(現DAC-PD-3,PD-7)を開発
1992年 高圧絶縁抵抗測定器DAC-HIT-1(現DAC-HIT-3)を開発
1997年 低周波タンデルタ測定器DAC-LFM-1を開発
1998年 高圧ケーブル用タンデルタ測定器DAC-ASM-5Cを開発
2000年 高圧回転機器絶縁劣化診断システムDAC-6017を開発
2003年 電気自動車用モーターコイルの部分放電試験にDAC-PD-3を納入
2005年 油入り変圧器用に活線絶縁診断装置DAC-HT-5を開発
2006年 オールインワンの部分放電テスターDAC-PD-7を開発
2007年 IEC60044-1,IEC6044-2に準拠した計器用変成器誤差試験装置DAC-VCTT-8を開発
2007年 計器用変成器電子式負担装置DAC-PBVC-8を開発
2008年 インパルス試験機DAC-PG-3Fを開発
2008年 IEC60247,IEC60554-2,JISC2101規格に準拠した電気絶縁材料C&tanδ測定器DAC-IM-D6を開発
2009年 小分解能0.001%、タッチ式パネル搭載の精密自動シェーブリッジDAC-PSC-UAを開発
2009年 完全デジタル処理可能の低周波tanδ測定器DAC-LFM-3を開発
2010年 タッチ式パネル搭載の精密自動シェーンブブリッジDAC-PSC-20Wを開発
2011年 可般型交流絶縁試験装置DAC-STM-1を開発
2012年 誘導率特性試験装置DAC-HFM-1を開発
2012年 ディジタル部分放電アナライザーDAC-PD-9を開発
2013年 フォトカプラのライン試験に最適な部分放電測定器DAC-PD-7Pを開発。
2013年 ステータコア磁気特性試験装置DAC-LST-3を開発。
2013年 電子回路用変流器誤差試験装置DAC-CTC-7を開発
2014年 電子回路用変圧器誤差試験装置 DAC-VTC-7を開発。
2014年 避雷器洩れ電流測定器DAC-LAS-3を開発。
2014年 変圧器巻数比試験機 DAC-RT-6を開発。
2014年 リアクトル評価試験装置を開発。

ページの先頭へ戻る